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Harrison's Principles of Internal Medicine (HARRISON'S PRINCIPLES OF INTERNAL MEDICINE)

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レビュー(関連情報)

『Harrison's Principles of Internal Medicine 16th edition』の特徴について
A free 10 page prospectus highlighting the features of the new Harrison's Principles of Internal Medicine 16th edition.

Book Description
   新機軸の医学書。図解や臨床写真を豊富に収載した、初のフルカラー版
   内科学の代名詞「ハリソン」。HPIM(『Harrison’s Principles of Internal Medicine』)は、世界で最も権威あるベストセラー医学教科書であり続けている。徴候・症状に関するユニークなセクションを設け、臨床医が遭遇するほとんどすべての病態を網羅した本書は、内科学の最高の参考文献と言っていい。今日の医療に関する重要項目の内容を追加更新、増補改訂した第16版があれば、最近の研究成果から診断・治療法の最新の進歩まで、必要な情報がいつでも入手できる。

第16版の改良点は以下のとおり。
*腫瘍学・血液学・感染症・心臓学・呼吸器学・消化器病学・臨床免疫学・リウマチ・内分泌学・神経学分野の4700を超える疾患・障害(内科学テキストとしては最多)を網羅
*フルカラーの最新フォーマット――フルカラー図解665点、臨床検査画像175点、日々の患者管理に必要な情報が速やかに入手できる、カラー使用の表・アルゴリズム多数
*ほぼすべての章を全面改訂・更新
*救命医療を詳細に扱うなど、重要な章を新たに追加
*正確かつ迅速な臨床判断のための145のアルゴリズム
*不可欠な情報や手段が即座にわかる便利な1160の表
*疾患の基本的な徴候・症状のセクション(この部分は頻繁に参照されるだろう)では、発熱・痛み・発疹等の主要な症状を55章にわたって詳述し、参照先として疾患のセクションの当該章を示した

内科学の全容を網羅した、最も権威ある包括的かつ実用的なこの手引書があれば、一歩先を行く診療が可能になる。

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